ブログを下書きで公表したら得する5つの理由をわかりやすくまとめた


「ブログを書くのに時間がかかる!」って悩んでいませんか?今回は、ブログ記事を下書きで公表すると得する5つの理由をわかりやすくまとめました。







ブログを下書きで公表したら得する5つの理由

バズる可能性がある(理由1)

バズる

最低限のツボを押さえていれば、読者の思わぬ好反応を呼ぶ可能性があります。

ブログ用語で「バズる」といいます。

公表しさえすれば、1%かもしれませんが、可能性は0%ではありません。

でも、下書きとして手元にとどめている限りは、バズる可能性は「絶対0%」です。

早く公表しちゃいましょう!

ブログを書く時間を短くできる(理由2)

読者の悩みに応じたブログ記事の書き方

「ブログ書くのに時間がかかる!」

これは、多くのブロガーが経験する悩みです。

でも、よく考えてみてみませんか?

3時間も4時間もかけて書き上げたブログ記事って、アクセス爆発してます?

コスパの合わない作業はやめて、かるーく書き上げて、どんどん公表しちゃいましょう。

反応があってから、リライトしても全然遅くありませんから。

読者の声を早く聴ける(理由3)

うちだは、軽い気持ちで書いた雑記ブログの記事に、びっくりするようなアクセスが来たこともあります。

つまり、「この記事はアクセス伸びるはず」という見立てや予測は、良くも悪くも外れることが多いものです。

なので、「読者の声」は早く聴いた方がいいというのが、うちだの持論です。

無意識にアンテナを立てられる(理由4)

アンテナ

人間の頭って便利なつくりになっているようで、他の作業をしている時も、頭のどこかで気になることを考えています。

「無意識に考えている」ということは、何らかの情報が耳に入った時に、頭が反応することを意味します。

つまり、何も書いていない時よりも、「下書きを公表したとき」の方が「情報への反応度」が高くなります。

次のネタを考えられる(理由5)

never mind

誰しも自分の書いた記事に思い入れがあるもので、たくさんの時間を割いた記事ほど思いが強くなります。

思い入れは、いい効果がある一方で、「執着心」「未練」というネガティブな感情も生み出します。

あんまり時間をかけずに書いた記事なら、たとえアクセスが来なくてもあまり落ち込むことなく、「さぁ、次!次!」という気分になりやすいです。

後ろを振り向くのは時間の無駄ですよね。

前だけ向いていこうぜー!!

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ブログを書く時間がない?簡単に解決できるたった2つの方法




ひとり起業家に欠かせない税金やブログ集客についての情報を、日々綴っていきます。


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